今までにない画期的な「屋根改修し~る工法」 C/guard
リスクとコストを抑えた、平板スレート屋根改修工法の新しい標準

【新規事業参入者募集中!】

工務店様・屋根・外壁塗装業者様、リフォーム業者様必見!
専門知識不要で屋根の簡単リフォーム
シーガードで美しくリフレッシュ

施工方法については、詳細な動画でも学べます!
また、担当者からの施工方法についてのサポートもございますのでご安心ください!!

Point 1
安心

新工法のし~る工法で雨漏りの心配なく安心して工事可能!!

今までの屋根に穴を開けない安心工法

古いコロニアルの上に専用の強力接着剤で張り合わせる、まったく新しい工法。
既存屋根にストレスをかけず、高い耐久性の鋼板に美しくリフレッシュできます。

長期的に安心な屋根リフォーム工法です!

さらに施工中の急なゲリラ豪雨でも雨漏りの心配無用!

Point 2
薄い

従来より薄い屋根材のため板金交換の手間が大幅削減!!

今までの屋根にジャストフィット!周辺板金はそのままでリフレッシュ!

シーガー度は塗装と同じく「既存コロニアル面と高さが変わらなく仕上がる」ため、
屋根材本体以外の周辺板金は今までの板金を使用することができます。
コロニアル本体面だけをすっきりリフレッシュできる工法です。

※本体基材厚み 0.35mm 1㎡あたり4.6kg

カバー工法

コロニアル面より新規屋根材の厚み分だけ高さが付くので、周辺板金はすべて交換しないといけない

シーガード

Cガードは既存コロニアルにジャストフィット

Point 3
丈夫

対候性に優れた、ガルバリウム鋼板で20年以上塗り替え不要をPR可能!!

長期的に塗り替えいらずの高耐久屋根材

基材が軽くて遮熱性に優れた鋼板の表面は国内焼付工場で2回焼塗装された、耐候性に優れた鋼板で、長期的に塗り替えが不要です。

コロニアルなどの薄型セメント板の 現場塗は常温乾燥なので、 焼き付け塗装に比べて、塗膜の劣化が早い。(屋根もメンテナンスサイクルが短い)

サンシャイン オー メーター耐候性試験 沖縄2年間の曝露を200時間で再現

20年相当の劣化測定結果

Point 4
太陽光パネルと共存可能

太陽光パネルを脱着せずにパネル周り張り上げ、太陽日脱着のトラブルも回避!! 
また、アスベストの事前調査・報告の対象外の工法で手間を削減!!

パネルを脱着するのと比べて、30~40万円の脱着費用を削減可能!!

アスベスト事前調査・報告の対象外工法です

太陽光パネル側面部

既存平板スレートとほぼ高低差無く収まりますので、太陽光パネルを脱着せずにパネル周りを仕上げることができます。

太陽光パネル横側

太陽光パネル上端部

Point 5
短期間でのスキル獲得可能

必要な工具も少なく、習得期間も最小限で可能に!!

シーガード本体施工に必要な道具これだけ、未経験者でもすぐに習得できます

シンプルな施工方法のため、屋根施工業者様だけなく、塗装・大工・サイディング・他等の業者様からもご参入多くいただており、多能工化を図ったり、新規スキルとして導入いただいております。

施工方法については、詳細な動画でも学べます!
また、担当者からの施工方法についてのサポートもございますのでご安心ください!!

「屋根改修し~る工法」って?

既存のコロニアル屋根材に穴を空けず、
リフレッシュできる安心で画期的な工法です。

コロニアルとは

昭和36年から発売、年間5,000万㎡出荷される日本の屋根の20%強のシェアを現在も保ち続ける日本の代表的な屋根のひとつです。
経年劣化により「色あせ」「ひび」「割れ」が発生し、改修しなければ危険な状態に。

色あせ ひび・割れ

C/guardはコロニアル専用の改修屋根材です。

既存コロニアル屋根材に専用接着剤をシールして、貼り付けるだけ!

早くてカンタン!

C/guard導入実績インタビュー

塗れない屋根、取りこぼしなしに

マーブル(埼玉県越谷市)石井賢社長

オークマ(福岡県朝倉市)が提供する、屋根に穴を空けない平板スレートのカバー工法「シーガード」。耐久性・耐候性に優れた鋼板を、優れた強度の接着剤で付けて平板スレート屋根をリフレッシュする画期的な工法だ。その施工性の高さから、通常のカバー工法と比較して低コストで提供できる点も大きなメリットになる。シーガードで「塗れなくて受注を逃していた物件がなくなった」と語るマーブル(埼玉県越谷市)の石井賢社長に、その活用事例について聞いた。

「中間の選択肢」採用で受注が確実に

─シーガードを活用しようと思ったきっかけを教えてください。
 以前から修繕の相談を受けて点検すると、ノンアスベスト屋根の割れがひどく、塗り替えではとても無理というケースが多かったんですね。ただ、カバー工法となると予算も倍になり、なかなか受注には至らず困っていました。カバー工法の中でも選択肢を増やす必要を感じていた中で、存在を知っていたシーガードを活用してみようということになりました。詳しい方から説明を受けたら、想像していた以上に質が良く、価格も塗装とカバーの中間くらい。自分たちで施工できるのも魅力で、これは導入してみようかなと思いました。

─導入後は、順調にいきましたか?
最初にオークマの担当者がレクチャーに来ていただき、丸1日つきっきりで収め方などを教われたので、それでできるようになりました。屋根もいろんな形状があるなか、これはどういう収め方をするのかなという疑問などは、オンラインでその都度聞きながらやれます。それであらかたできるのが魅力ですね。職人たちも「次の現場では自分にやらせてほしい」などと言っていて、大変好評です。

─営業面では、どんな変化があったのでしょうか。
 高価なカバー工法を勧める程の痛み具合では無いが、塗装では少し心許無い…そんな時は第三の選択肢として迷わずシーガードを推奨する様になって行きました。痛み具合にちょうど良い選択肢が増えたことで、受注の取りこぼしが無くなりました。

活用の幅が広いシーガードに寄せる強い信頼

─シーガードを勧める際、顧客にどんなアピールをしているのでしょう?
 通常は、「防水シートからやり直して屋根を全部張り替える通常のカバー工法だとこんな金額になりますが、こういったやり方もありますよ」と、後からシーガードを出します。そうすると、カバー工法では全ての部材の交換が必要ですが、シーガードは屋根本体以外の既存板金は塗装処理で済みますので、お得感も強調出来ます。予算的には、塗装との比較だと40万円くらいの差がありますが、導入したお客さんの評判はかなり良いです。

─シーガードへの期待と、今後の展望は? 
 できれば、改良してもう少し強度を上げてほしいです。スレッド正面から強風が当たったときに、釘の奥まで挿せる箇所が増えれば、さらに強度が上がるのではないかと思います。あとは、表面塗装のバリエーションがあればもっと良いかもしれません。価格が安く施工できるのはやはり魅力ですし、今後もシーガードを積極的に展開していきます。

施工方法については、詳細な動画でも学べます!
また、担当者からの施工方法についてのサポートもございますのでご安心ください!!